くじら山

売上

  • 2010年12月31日現在

    2010年累計 202乗務 5,605,765平均27,751)
    1乗務MAX 59,540(7月23日)
    メーターMAX 29,510(7月23日)

    12月 19乗務596,690(平均31,405)
    11月 19乗務606,805(平均31,937)
    10月 20乗務574,160(平均28,708)
    9月 17乗務 412,250(平均24,250)
    8月 16乗務 439,350(平均27,459)
    7月 8乗務 249,920(平均31,240)
    6月 10乗務 256,990(平均25,699)
    5月 19乗務 472,320(平均24,859)
    4月 22乗務 626,680(平均28,485)
    3月 22乗務 616,620(平均28,028)
    2月 11乗務 296,010(平均26,920)
    1月 19乗務 457,970(平均24,104)

    09年累計 229乗務 6,264,320(平均27,355)
    1乗務MAX 60,160(12月18日) 
    メーターMAX  28,790(10月17日)

    08年累計 226乗務 6,274,580(平均27,763)
    1乗務MAX 60,490(7月28日)
    メーターMAX 25,750(4月5日)

タクシー関連リンク

BBC

SPORTS

大阪 Feed

2011年2月20日 (日)

ちょっとええ話

 

大安の土曜日ということで、ホテルは複数の結婚式で賑わっていた。

午前中にジョギングして、

昼過ぎから出庫したが昼間から仕事は多かった。

夜も(結婚式の)二次会需要を期待してびったりホテル近くに待機していたが、

お呼びがかかったのは葬儀屋

大安は密かに葬式も多いのだが、ちょっと時間が遅い(21時半頃)ので意外に思って出向いた。

待っていたのは40代半ばの男性四人組

葬式の後とは思えない軽い乗り、

「おう!運転手さん若いなぁ。前(の席)ごめんね」

この葬儀場からの乗車は10回中12回くらいが最寄り駅である(回数合わへんで)。

「(最寄り)駅でよろしいですか?」

「運転手さん、高速乗って法円坂までガンガン飛ばしてくれる?」

「法円坂・・・ですか?」

客の乗りから冗談だと思い笑顔で返すが、どうやら本気らしい。

「さあ、今日は兄貴の葬式や。ぱぁーっといこか」

兄貴??お兄さんの葬式やったんか、まだ若そうに見えるが・・・上六あたりで飲むんかな。

しんみりしたのはその一言だけで、後は4人で車の中で昔話で盛り上がっていた。

聞いていると4人は高校時代の同級生らしい。

「ところで田中、お前この前の同窓会行ったんか?」

「おう、楽しかったで」

「吉田マミコは?来てたんか?」

「・・・ああ、来とったけど」

なんかテンションが下がってきた。

「運転手さん、俺らの同級でな、吉田マミコってめっちゃ美人がおってん」

「吉田さんですか・・・」

どうやら俺も仲間に入れてくれるらしい。

「美人言うても、もう45のおばちゃんやで」

「いや、マミコはいくつになってもきれいやろ、なあ田中?」

「ああ・・・せやな」

田中さんの反応がおかしい。

「確か、CAやっててんな?マミコは」

「CAって、スチュワーデスですか?」

俺がいらん突込み入れる。

「運転手さん、今はそんな言い方せーへんねん。キャビンアテンダント、CA言うの!」

「CA・・・」

「マミコの写真あんで」

「お!お前写メ持ってんのか?」

後ろの座席で携帯の写真を見せ合ってる。

「うわー!すげぇ、(今でも)めっちゃきれいやんか!」

「うわ、この足見てみろよ。運転手さんも見ます?」

「・・・いや、見たいですけど、(高速)運転中なんで・・・想像します(なんやそれ)」

こんな流れになれば、実際見たくなる。

「確か岡田と結婚したんやろ?マミコは」

「岡田はもてたもんなぁ、完全ジャニーズ系やったな」

「美男美女のカップルいうやつですか」

「運転手さん、後ろに座ってる田中な、マミコのことその頃好きやってんで。なあ、田中?」

「運転手さんにそんなこと言うてどうすんねん・・・そんでも岡田とマミコの仲取り持ったの、俺ねんで」

「かぁー!お前アホやな!好きな女と他の男のキューピットになってんの?」

「あのときは仕方なかってん」

「そんで、どうやったん?20数年ぶりの再会は?」

「まあ・・・それはそれなりに盛り上がったで」

「盛り上がったって、どんな風に?」

「いや、ちょっと飲んで・・・そんで・・・」

「何どもってんの?お前、もしかしたらやっちゃったんやないの?ハハハ!」

「・・・」

「そうなんか?」

「向こうから振ってきてんで。『田中くん昔わたしのこと好きやってんやろ?』って」

「なんやそれ、なんか挑戦的やな」

「そんでいい雰囲気になって・・・」

「いってもうたんか?」

「・・・うん」

一同大騒ぎ

「おい!おい!運転手さん、聞いたか?こいつやってもうたんやって!盛り上がり過ぎやで」

「いや、なんか予想外の展開ですね」

「そらそうや!俺らもそこまで行くとは思わんかったからな」

「それにしてもうらやましいですね。スチュワーデスのマミコさんと」

「CAやって!それに『マミコさん』って運転手さん、見たことないやろ」

「いや、想像してますから」

そんな話で盛り上がりながら、阪神高速の法円坂の出口を出て、上町筋に入った。

助手席で話を仕切っていた男性がいきなりしんみりする。

「・・・大阪城が見えとるわ」

田中さん以外はみな東京に出ていて、久々の大阪らしい。

ちょっとええ話

「運転手さん、俺らみんな大阪城の近くのこの辺の学校で一緒やってん」

「そうなんですか」

「いつもみんなで行ってた喫茶店があってな、そこで今日みたいにみんなでアホな話して騒いだもんや」

「喫茶店ですか、今少なくなりましたよね」

「うん、その喫茶店ももう20年も前になくなったわ」

「そうなんですか」

「そこのマスターの葬式やってん、今日。アホな話つき合わせてごめんな。こんな話でもしてんかったら(つらくて)持たへんねん」

「ああ・・・」

「享年51歳や」

「51ですか!みなさんとそんなに変わらない(若い)やないですか」

「だからみんなで兄貴みたいに慕っててん。今日はその喫茶店の跡地でみんなで飲もういうことになってな」

その跡地に車をとめた。今はさびれた駐車場になっていた。

上六から少し離れた雑居ビルの谷間、何もない寂しい場所だった。

「ここですか・・・まあ今日は比較的暖かいですから・・・」

「寒くてもいいねん。ここで飲むことに意味があるねん。ああ、みんな来とるわ。運転手さん、釣りいいから」

2万円をおいて降りていった。

見ると、他にも何人かの同じ世代の男性が集まっている。

思い出の場所、そういうのっていいよな。

そこにタクシーで行ってくれた

ありがとう、かっこいいおっさん達。

2月19日(土) 景気指数70 晴 マイナス1℃
売上 41、270 19回(4回) 11.00時間 MAX 17,830

公休日で(出ようかどうしようか)少し迷ったが、

出て良かった

昼からの割りによう儲かったわ。

今日よく出来たから、もう明日は有給入れて休も。

2010年9月 8日 (水)

鴫野

鴫野

9月7日(火) 景気指数40 くもりのち雨 雨3
売上 47210 12回(2回) 14.00時間 MAX 18870

台風9号の影響で久々の雨。

夕方柏原、最終は鴫野

人生とはドラマ

タクシーとはまさに人生である(はよ帰れ)

2010年2月 6日 (土)

天王寺

天王寺
天王寺や・・・

久し振り、いつ以来やろ

ごっつい工事してんな

2月5日(金) 景気指数40 晴 マイナス3℃
売上 47,500 21回(6回) 14.25時間 MAX 19,430

2010年1月15日 (金)

北新地

北新地
19時過ぎの大阪、北新地(ひでぇ画像)

金曜の夜というのにガラガラ・・・

気温は5℃

「阪神高速混むと思うから途中の駅で降ろして」

と言われ、

走りながらラジオの渋滞情報聞きまくって(特技のラジオサーチやな)、渋滞は4キロ

「大丈夫です(混んでなさそうです)。行きましょう」

と、新地まで突入した(危ない橋渡るなよ)。

ニューマット効果、すごい・・・

現在売上 22410 7回

2009年12月 8日 (火)

あきない総合研究所

久々に大阪に行ってきた。

俺は大阪の御堂筋ウォーカーの第一人者として知られているが(誰に?)、

御堂筋の信号を淀屋橋から順に紹介しよう(だから誰に?)。

淀屋橋
北浜3
今橋3
高麗橋3
伏見町3
道修町(どしょうまち)3
平野町3
淡路町3
瓦町3
備後町(びんごまち)3

ここで北御堂があって・・・

本町3
船場中央3
北久宝寺(きたきゅうほうじ)3

と歩いてきた。

この御堂筋信号知識は、普通に大阪の地理試験に役立つが、俺はこれを暗記して客に披露して、そのお客さんに偉く感動されてチップをもらったことがある。

30円くらいだが・・・(それチップやなくて小銭いらんかっただけやろ)

あきない総合研究所
というところで、中小企業診断士の理論更新研修を受けてきた。

この研究所の社長の吉田雅紀さんの話を聞いてきたのだが

この方は関西の出身だが、今は東京で主に仕事をされているらしい。

関西でだしを取って、東京で味付けしたらこんな人になるのかなー、というかっこいい、魅力的な人であり、話であった。

主に起業支援についての話だったのだが、

「起業は準備しているときは最高に楽しい。でも開業したら地獄ですよ(笑)」

という言葉が印象的だった。

帰りは四ツ橋を歩いて、

中央大通りの西本町から

西本町
信濃橋
名無し信号

ここでうつぼ菜館があって・・・(なんやそれ?)

靱公園前(「うつぼ」っていう漢字、変換してもでーへん)
考え事してて見忘れ(おーい!)
名無し信号
江戸堀1
名無し信号
肥後橋南
肥後橋

そして肥後橋のモンシュシュで堂島ロールを買って帰ってきた(中ノ島の光のルネッサンス行けへんかった・・・)。

ちなみに御堂筋と四ツ橋の信号を比較しても何のつながりもない。実際道もつながっていない。小さな路地を入って御堂筋から四ツ橋に抜けようと思っても、阪神高速が立ちはだかって行き止まりになる。

恐らく水都大阪、御堂筋と四ツ橋の間にお堀があったのだろう(ちゃんと調べんかい)。

2009年11月26日 (木)

初乗り500円はOKか?

最近はブログのサブタイトルに「タクシー値下げ」と掲げているわけだが、俺の言う「値下げ」とはどういうことか少し説明しておこう。

http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20091125-OYO1T00585.htm?from=main2

こんなニュースがあった。

内容は、大阪で個人タクシー事業者が

初乗り500円の運賃(継続)申請をしたが、近畿運輸局が認可しなかった

というものである。

大阪府内では中型車初乗りの最低運賃はこの10月から640円に設定されているため、それを下回る料金で営業するためには認可が必要になる、ということだろう。

ちなみに大阪の初乗り距離は大抵2キロである。

このニュースでわかるのは、行政が一般的に議論されている「タクシーの数量」というより

「タクシーの価格」を規制し始めた

と見て良いだろう。

確かに値下げ競争は避けねばならない。

しかし上で認可されなかった事業者は

利益が出ていないから値上げしなさい

と指摘されているのである。同じ商品(サービス)を地域の他の業者より値上げしろ、と強制されたら企業はどうなるのか?これは回りくどい数量規制なのかもしれないが・・・

何より既に数百台もの車が初乗り500円で走っているのに、上の業者に認めないのは不公平という他ない。

規制のあるべき姿としては、数量規制をかけた上で既存業者が

最も稼動を上げることのできる価格を模索すること

であり、その価格がもし現在よりも安い価格になるのであれば利用者は喜ぶのだから、

規制は成功である

ということになる。

大阪に関して言えば、2キロで500円(1キロ約250円)は既に都市料金としては割安であり、これ以上安くするべきとは俺も思わない。

都市部においては「地域とのつながり」などの目に見えない参入規制が働かない

ため、明確な数量規制が必要になってくるのだろう。

数量規制は結果的に価格に影響してくるものであるし、価格に対する議論は個別の業者でなく地域全体としてなされるべきである。

大阪における料金制度の問題はこの初乗り料金と混同されがちだが、運転手の収入を大きく圧迫しているのは

長距離5000円以上半額

という料金システムである。

規制をかけるのなら長距離割引であって、この馬鹿げた料金システムはもっと議論されなくてはならない、と思う。

簡単に言うと俺の料金論は、

近距離を値下げすべきであって、長距離を値下げすべきではない

ということと、もし値下げをする場合にも、

地域内の料金は統一することが望ましい

ということである。

11月25日(水) 景気指数60 晴
売上 33,550 21回(5回) 12.25時間 MAX 3,910

21回乗車、ロングなしで3万超え。

ここのところの流れからして、

タクシー景気は上り坂に差し掛かった

と宣言して良いだろう。

2008年9月27日 (土)

シェラトンホテル

9月26日(金) 景気指数60 雨のち晴 

朝はかなりの雨が降った。が、しかし俺の出勤する昼ごろにはすっかり雨も上がって、昨日の夜(予報で雨と言っていたのに降らなかった)に続いて雨景気の恩恵には与れなかった。

気温は低い。日中の道路気温表示が20度(大阪で23度)になっていたので、夜は10度台前半になっているかも。夜は気温表示を見ることはできなかった。

仕事は結構ついてた。昼間(14時過ぎ)にホテルから大阪という仕事があって、

「伊丹経由で大阪行ってくれる?」

若手ビジネスマン2人組の乗車。

「(おー!ラッキー!)はい、わかりました。伊丹は空港でよろしいですね?」

「そう・・・(他にどこがあんのや・・・)」

ということで(伊丹だっていろいろあんのや!)、伊丹空港までさわやかに走って行った。2人組の客はやりやすい。2人で会話しているので、気を使うことなく運転に集中できる。そして空港で客の一人が降車する。

「え・・・っと、それで大阪でしたよね」

「うん、シェラトンね」

一人残った若手ビジネスマンは車内でPCを始め、こちら(運転手)など気に掛けてもくれない。

「シェラトンですか・・・(大阪にシェラトンなんてあったか???)」

「そう、シェラトン」

こちらを見ずにカチカチとキーボードを叩いている。

「・・・どの辺でしたっけ?」

タクシーに乗りなれたビジネスマンにこういう質問をするときのリアクションは厳しい。しかしわからないものは聞かなくては仕方ない。

案の定、厳しい視線をこちらに向けてきた。

「(知らねぇのかよ)・・・上六」

「あー!上六ですね、わかりました(上六のどこだよ・・・)」

ということで阪神高速に乗って、市内に向かう。上六なら道頓堀で降りたらすぐだが、法円坂で降りて、ほんの少々時間を稼ぐ(距離はほとんど変わらない)。客がPCに夢中になっているのを確認して、地図をさりげなく見る。やはり上六にシェラトンなどない。

困った・・・(聞いたらまた睨まれるんだろな・・・)。

待てよ、そう言えば前に新聞で見たような気がするな・・・

「えっと、シェラトンって、前の都ホテルですかね?」

「そう・・・」

「そうですよね、すみません・・・(良かったー!)」

ということで、メーター料金1万6千円!昼間からビッグな仕事だったが、少々冷や汗かいた。タクシーに乗っているとこんなことはしょっちゅうあるのだが、ホテルの名前がころころ変わるのは運転手泣かせである。ちなみに上六の都ホテルは07年4月より、シェラトン都ホテル大阪となっている。



本日売上 37,050
最高メーター額 16,310
乗車14回 22名(喫煙1名)
乗務 10.25時間
走行 236K

直近5乗務平均 27,416

2008年8月22日 (金)

千里丘

8月21日(木) 晴 景気指数50 20度

今日はまさに秋晴れ、という陽気。昨日よりさらに涼しかった。夜はちょっと肌寒いくらい。

「涼しいねぇ」

お客さんが乗車する度に決まってこのセリフ。本当に盆が終わって、急激に気温が下がった。

「もう夏も終わりだねぇ」

「寂しいねぇ・・・」

こんな会話もあった(8回しか乗車してないくせに随分会話多いな、という突っ込みはなし)。確かに寂しい。でもいい夏だったな。

オリンピックでは日本女子ソフトボールが金メダル。夜ラジオで聴いていた。すごい!・・・けど、アメリカに対して1勝2敗の負け越しでナンバーワン、というのは客観的には少しおかしいのかな、と感じた。

個人的には今日待ちに待った通知が出勤前に届いた。乗務の前には塩田八幡へお礼参り。


 



*千里丘

今日は昼前に出勤。待機場所入りは14時過ぎ、初仕事は16時過ぎ。苦しみながら24時過ぎにやっと売上1万円を超えた。そして24時台のゴールデンタイム。

24時10分。駅からの乗車

「JRのセンリョウカ行ってくれる?」

「・・・?センリョウカ、ですか?」

「そう、大阪の千里丘」

「ああ!千里丘ですね。・・・どの辺りでしたっけ」

タクシーの鉄則、わからないときは、わからないと言う。タクシーに限らず人生の鉄則である(何が、「ああ!」や・・・)。ちなみに酔っ払ってる客や機嫌の悪い客は、こんな「どの辺ですか?」なんていう質問すると、

「運ちゃんのくせに知らへんのか!わりゃあ!」

なんて切れる奴もいるが、切れるのなら先に切れさせておいた方が良い。こんないきなり切れる客は降りる頃には、

「ありがとうな!さっきはひどい事言って悪かったな」

なんてすっかり落ち着いているものである。変に知ったかぶりして迷惑をかけたら本格的に怒られても仕方ない。

とにかく千里丘、万博公園の近くである(そのくらいは知っていた)。今日のお客さんは切れることなく丁寧に教えてくれた。駅前まで来るとメーターは1万7千円弱、高速料金込みで1万8千円。当然のようにクレジットカードを差し出す。

「すみません、クレジットカード駄目なんですよ・・・」

2日続けてクレジットカードのトラブル。いい加減うちの会社、今時カードのシステムもなしでよくやってると思う。経営側の理屈はわかるが、社会的責任というのも少し考えて欲しい。

結局お客さんが現金おろすためにコンビニを探して駅の周りをウロウロ。その数分間に2回も手をあげられた。25時前後の千里丘の駅周辺、ほとんどタクシーは見なかった。梅田周辺には今日あたり、大して仕事もないのに数百台のタクシーが油を売っていることだろう。

タクシー需要はかたまっていない。もっと分散して、利用者の需要を満たす努力を業界はするべきである。そのためには「アイデア」こそ欠かせないキーワードである。

それにしても久々の大阪であった。大阪は大好き、夜に行っても昼間に行ってもいろんな顔がある。


本日売上 27,890
最高メーター額 16,790
乗車8回 13名(喫煙1名)
乗務 10.50時間
走行 188K

直近5乗務平均 24,688

新ブログ11年4月~

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